東海道は江戸時代初めに幕府が整備する以前から、日本の最主要街道としてもっとも使われた道でした。 古くは日本武尊から明治時代初期の明治天皇行幸まで、多くの人たちがここを通り、周辺で生き、歴史を築いてきました。 そしてその道は、今も東京から京都まで続いているのです。

この東海道を歩き、その文化財的価値のすばらしさを確かめてみましょう!

京都まであるく東海道 第6期

一泊二日で京都を目指して東海道を歩きます。今期は尾張国から伊勢国へと入ります。桶狭間合戦古戦場、熱田神宮、七里の渡し跡から桑名城跡、戦国時代の豪族たちの城跡などを経て亀山宿までです。 めざす京都はまもなくです!

開催日時(2017年)
4月1日・2日 前後駅〜本笠寺駅(泊)〜熱田宿
5月6日・7日 桑名宿〜伊勢朝日駅(泊)〜四日市宿
6月3日・4日 四日市宿〜加佐登駅(泊)〜亀山宿
参加費 各回4500円  ガイド:岡本永義
※各回の1日のみの参加も可能です。参加費などはご相談ください

 

締切は開催前最後の平日の午後10時

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